あらゆるWebhookに対応
Webhook管理に必要なすべて
受信から通知、分析まで。チーム開発に最適化された統合プラットフォーム。
あらゆるサービスのWebhookを一つのURLで受信。サービスごとのバラバラな管理から解放されます。
受信した通知をAIが自動で要約・分類。JSONの中身を読まなくても一目で内容を把握できます。
条件ベースのルールで通知をフィルタリング。重要度に応じてミュート・ルーティング・エスカレーション。
Webhookの受信状況、エラー率、レスポンスタイムをダッシュボードでリアルタイムに監視。
HMAC-SHA256署名検証、Row Level Security、ロールベースアクセス制御で万全のセキュリティ。
プロジェクト単位でチームを管理。通知へのコメント、メンション、担当者割り当て機能。
あらゆるサービスの通知を
一つのエンドポイントに
HookSignalが発行するユニークなURLを各サービスに登録するだけ。 GitHub、Slack、Stripe、Shopifyなど、あらゆるWebhook対応サービスから 通知を受け取れます。
- サービスごとに固有のWebhook URLを発行
- HMAC-SHA256による署名検証で安全に受信
- JSONペイロードの自動パースと変換
- 受信ログの完全な記録と検索
POST /api/incoming/{token}
Headers:
X-Hub-Signature-256: sha256=a1b2c3...
Content-Type: application/json
Body:
{
"action": "push",
"repository": "hooksignal/web",
"commits": [
{
"message": "feat: add dark mode",
"author": "suzuki"
}
]
}
→ 200 OK ✅ 署名検証済みmain ブランチに新しいPR #142 がマージされました
ダークモード対応の実装が完了。Tailwind CSSのカスタム変数とnext-themesプロバイダーが追加されました。
月額プランの支払い失敗が検出されました
顧客 cus_abc123 の ¥2,980 の決済が「カード期限切れ」で失敗。リトライは3日後に予定。
本番環境で TypeError が急増しています
dashboard/page.tsx の Line 42 で「Cannot read property of undefined」が過去1時間で120回発生。
JSONを読む必要は
もうありません
受信したWebhookペイロードをAIが自動で解析し、 人間が読みやすい日本語サマリーを生成。技術的なJSONの中身を 確認する手間から解放されます。
- ペイロードの自動解析と日本語要約
- 重要度の自動判定(Critical / Warning / Info)
- 日次・週次のダイジェストメール配信
- チーム全体の通知トレンドを分析
必要な通知だけを、
必要な人だけに
条件ベースのルールエンジンで通知をインテリジェントにルーティング。 未対応の通知は自動的にエスカレーションされ、見落としを防ぎます。
- 条件マッチングによるフィルタリングとルーティング
- 優先度ベースのルール実行順序
- 一定時間未対応で自動エスカレーション(メール/SMS)
- チームメンバーへの通知ルーティング
本番エラーは即時通知
source=sentry AND level=error → チーム全員に即時通知
30分未対応でエスカレーション
未読 > 30min → マネージャーにメール通知
デプロイ通知はサマリーのみ
source=vercel AND type=deployment → 日次ダイジェストに集約
決済失敗はSlackにも転送
source=stripe AND event=charge.failed → #billing チャンネル
3分で始められます
複雑な設定は不要。すぐにWebhook通知の管理を始められます。
プロジェクトを作成
Google・GitHub・Appleでログインしてプロジェクトを作成。Webhook受信URLが自動生成されます。
サービスに登録
発行されたURLをGitHub、Stripe等のWebhook設定画面に貼り付けます。
通知を受信
リアルタイムで通知が届きます。AIが自動で内容を要約・分類します。
こんなチームに最適です
GitHub PR、CI/CD、Sentryエラーなど開発系の通知を一元管理。コードレビューの見落としゼロへ。
Stripeの決済通知、サブスクリプション変更、チャーンアラートを即座にキャッチ。
デプロイ通知、インフラアラート、モニタリングイベントを統合監視。インシデント対応を迅速化。
顧客からの問い合わせ、フィードバック、レビューの通知を集約。対応漏れを防止。
注文通知、在庫アラート、配送ステータス変更をリアルタイムに把握。
不正アクセス検知、監査ログ、コンプライアンスイベントを集中管理。
シンプルな料金体系
必要な機能だけ、必要な分だけ。いつでもアップグレード可能。
個人開発者・スタートアップ向け
- 1プロジェクト
- Webhook 1,000件/月
- 基本通知
- 7日間ログ保持
- コミュニティサポート
チーム・プロダクション向け
- 5プロジェクト
- Webhook 無制限
- AIサマリー(アプリ単位で設定可能)
- エスカレーション(メール/SMS)
- リアルタイムアナリティクス
- 10名までのチーム
- 90日間ログ保持
- 優先サポート
よくある質問
どんなサービスのWebhookに対応していますか?
HTTP POSTでJSONを送信できるサービスであれば、すべて対応可能です。GitHub、Slack、Stripe、Shopify、Vercel、Linear、Sentry、PagerDutyなど、主要サービスのテンプレートも用意しています。
無料プランでもAIサマリーは使えますか?
AIサマリーはPlusプラン(Coming Soon)限定の機能です。Plusプランではアプリごとにサマリーの有効/無効を設定でき、LLMが通知を自動要約します。無料プランでは基本的な通知の受信と表示が利用可能です。
Webhookの署名検証はどう行われますか?
HMAC-SHA256による署名検証を行います。各Webhookアプリに発行されるシークレットキーを使い、ペイロードの改ざんを検知します。
チームメンバーの追加に制限はありますか?
無料プランは1名(オーナーのみ)、Plusプランは最大10名まで招待できます。ロールベースのアクセス制御で権限を細かく管理できます。
解約はいつでもできますか?
はい、いつでも解約可能です。解約後も現在の請求期間が終了するまでPlusプランの機能をご利用いただけます。